浙江欧詩漫集団有限公司企業技術研究開発センターは一流の研究設備と人材を有し、浙江省級企業技術研究開発センター、農業部農産品加工企業技術革新機構でもあります。
センターは国、省、部級の研究課題を幾つか引き受け、淡水真珠養殖に関する三大核心技術:真珠質量技術向上、三角貝(ヒレイケチョウ貝)人工繁殖技術と三角貝ウイルス性疫病防止治療技術の研究開発に成功し、淡水真珠養殖技術普及のため強固な基礎を築きました。1993年『三角貝疫病の精細構成と遺伝子組及びポリ・ペプタイドについての研究』が『国際病毒学報』で発表されました。淡水真珠深部加工の分野ではセンターは国際水準に先立った真珠除色増光技術、真珠超微細粉砕技術、生物酵素分解技術、真珠固体液体安定複合配合技術などを次々と開発して、真珠粉と化粧品の融合しにくいとの課題を解決しました。2003年センターは独自に引き受けた「ナノテックパールパウダーの物理法による製造技術」の研究開発に成功し、製品と技術が国内の空白を埋め合わせ、各技術指標も国際先進水準に達して、浙江省ハイテク製品、国家級重点新製品に認定され、また「発明特許」を授与されました。この技術は伝統方法による真珠粉の低吸収率という世界的な難題を解決しました。その上で、センターは「内養外護(内は保養、外はケア)」という技術革新理念に従い、百種類近くのナノテックパールパウダーシリーズの美容製品と健康食品を次々と開発しました。
企業技術センター研究開発というプラットをよりよく利用するため、私たちは国際上で一番進んでいる「複合力場粉砕原理」で漢方薬超微細粉砕技術を開発しました。それによって超微細(ナノサイズ)竹炭粉、霊芝粉、茶粉などの製品を加工できます。
センターは3~5年内で世界一流の科学技術研究開発実体になるように全力を尽くします。
|